【科学的英語勉強法】最新の研究を使って確実に習得する

2020年1月18日

 

イントロダクション:英語の勉強法を科学する

 

  • 日本人は英語が苦手

 

そう言われています。多くの人は中学から高校の6年間英語を勉強していますが、読めない・話せない・書けない・聴けない人が大半です。

 

僕もその一人。

幸いにも、読めるようにはなりましたが、聴き取れませんし、話す事もできません。

 

なぜなのでしょうか?

理由は明白です。

 

  • 勉強のやり方が間違っているから

 

言語を習得するというのは簡単な事ではありませんが、効果的なやり方があります。

 

学者は日々、その解明に努めており、役立つ文献も蓄積されています。

 

しかし、それが我々学習者、ひいては教育者に伝わっていません。

 

その為、毎年「何となく良さそうな英語の授業」が繰り返されてしまっているのです。

 

国も危機感を感じ、小学校に英語の授業を取り入れるようにしましたが、有効な指導方法を明示していないのが現状。

 

そこで、当ブログ(Edint)では、【科学的英語勉強法】と題しまして、言語学習に関する最新の研究を紹介し、効果的な勉強方法を考察する事にしました。

 

  • 英語はどうやって勉強したらいいのか?
  • 幼児期にはどうやって英語に触れさせればいい?
  • 小学生は?中学生は?高校生は?
  • 大人になってから英語を身につけるには?

 

など、赤ちゃんから高齢者まで使える知識を紹介していきます。

 

※このページは【科学的英語勉強法】の目次としてお使いください。
※内容はリサーチ次第で変わる可能性があります。
※随時更新

 

1章:英語の早期教育に意味はあるのか?

2章:科学的英語勉強法

 

リーディング能力を身につける

 

3章:英語とモチベーション

 

 

4章:英語を身につけるメリット

 

 

5章:第三言語への道

 

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当ブログの運営者:エイジ

年間3600本以上の学術論文を読破する20代男性の教育関係者。エビデンスのある教育を広めるために、ブログ・ Twitterなどで最新の教育情報を発信しています。 Twitterをフォローして頂けると幸いです。下のアイコンからTwitterのページに飛べます。


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